手話で物件探し

手話

 

お部屋探しは株式会社アッドにお任せください!

 

障害を知り共に生きる社会を目指し、日々勉強中のスタッフがいます。

川口市で最初の“あいサポーター”でもあります。

障害の有無に関わらず、皆さまの生活がより良いものになるようにお手伝いさせてください。

 

 

 

 

 

<手話でお部屋探し>

 

2017年6月26日  川口市手話言語条例 施行

手話は大切な言語です。手話で一緒に部屋を探しませんか?

 

♢部屋数

♢家賃

♢駅までの距離

♢設備

♢周辺環境

♢パトライトなどの必要設備

 

お客様のご希望を聞かせてください!

「聞こえない・伝わらない」諦めないでください。

手話ができるスタッフがいます。

 

手話が苦手な場合は筆談で一緒に部屋探しましょう。

何度でもご希望聞かせてください!

 

 

 

 

<スタッフについて> 

 

*思い

「障害があるから…」と諦めないでほしい。

皆さまが暮らす大切な住宅だからこそ要望や希望は教えてほしい。

“みんなが共に生きる社会は特別ではない。ほんの少しの配慮で変えられる世界がある。”

そう信じ日々学びながら仕事をしています。

 

 

*あいサポータになったきっかけ

災害が起こった時や電車が緊急停止した時などの非常時に手を差し伸べることが出来ない。

手話を学び福祉活動をしていても、目に見えない障害に気づくことは出来ない。

もしかしたら手を差し伸べることが出来たかもしれないのに…。

そんな悔しい思いを抱いていた時に、鳥取県で行われている運動を知りました。

それが“あいサポーター”でした。

 

平成21年鳥取県で始まったこの運動は、平成31年にようやく埼玉県でも始まりました。

既に10年経過している鳥取県では“あいサポーター”バッジに手のマークを足した手話バッジも存在します。

残念ながら埼玉県ではまだそこまでは到達できていません。

 

それでも手話を学ぶ中で“あいサポーター”になった人が川口にもいることを知っていただきたいです。

街中で困ったことがあったらバッジをつけてる人に声をかけてください。

 

そしてそれは家探しの時も同じです。

バッジをつけているスタッフに皆様の言葉で思いを伝えてください。

アッドではそれが可能です。私が皆様のサポートをします!